集団ストーカー・ハンター

集団ストーカー被害者向けに私の奮闘記をここに綴ります。

【初めての方へ】これだけは読んでいってください

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集団ストーカーに関する数あるブログの中でこのブログを初めて訪れた方向けに、このブログのキーとなる記事で最低限読んでほしいものや有用なサイトの記事をピックアップしました。

全部読んでられない!という方、せっかくこのブログに訪れたんですから、せめてこのブログのエッセンスだけでも読んで帰ってください(笑)

【被害者の方向け】

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/03/17/171750

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/04/04/213228

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/04/14/112421

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/04/18/202050

【一般の方向け】

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https://tororoimo1973.wixsite.com/mysite-2/blank-12

※別の被害者のingaさんが一般の方向けに作成された集団ストーカーがどういうものかがよくわかる漫画

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/11/23/235419

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/12/14/221338

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/08/21/235443

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/09/03/210345

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2020/10/13/212654

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https://ameblo.jp/worldwordpress/entry-12274199811.html

【善良な創価学会員向け】

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https://signifie.wordpress.com/

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/08/21/202452

※善良な創価学会員についてわからない方は、次の記事もご覧ください。

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/07/22/103152

【その他参考となる被害『初期』の方向けサイト】

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https://gangstalker.web.fc2.com/

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http://gscbusters.web.fc2.com/

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https://ameblo.jp/raquell2012/

参考となる本

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【再掲】911自作自演概論〜ペンタゴン・ピッツバーグ墜落編〜

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911自作自演疑惑については、以前の記事で、ビル崩壊のところを取り上げていたところです。

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/01/29/235330

今回も、全体像をざっと見通す「概論」の続きものになります。前回の記事で取り上げた部分と今回の記事で取り上げる部分の関係は次の通りです。

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①WTC北棟に11便が激突※前回取り上げました。

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②WTC南棟に175便が激突※前回取り上げました。

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ペンタゴンに77便が激突※今回取り上げます。

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ホワイトハウスに向かっていた93便が途中で墜落※今回取り上げます。

今回は、911のビル崩壊以外の部分について取り上げます。取り上げる番組は、2004年9月11日に放送された次の番組です。

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ビートたけしのこんなはずでは!!スペシャル』

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「世界を震撼9・11同時多発テロ!! ブッシュは全てを知っていた!? 7つの疑惑」

https://m.youtube.com/watch?v=c1-TGEXX6bM

今回の動画は一気に見れます。しかし、記事の方は、今回、ペンタゴンピッツバーグ郊外墜落事件の振り返りのみとし、残りのブッシュとビンラディンの関係など総論ものは、長くなりますので次回に回します。この番組も以前紹介した番組と同様、公式報告への疑問を投げかけるもので、7つの疑惑を提示しています。

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【疑惑1】ハイジャック機は撃墜されていた!?

※今回触れます。

【疑惑2】感動の電話はねつ造されていた!?

※今回触れます。

【疑惑3】重大新証言!ブッシュの謎の行動!? ※次回触れます。

【疑惑4】ペンタゴンの謎・消えた機体!?

※今回触れます。

【疑惑5】驚愕!ハイジャック機は操られていた!?

※次回触れます。

【疑惑6】ハイジャック犯に衝撃の黒幕!?

※次回触れます。

【疑惑7】ブッシュとビンラディンの奇妙な関係!?

※次回触れます。

【疑惑1】と【疑惑2】は、93便がピッツバーグ郊外に墜落した件について、【疑惑4】は、77便がペンタゴンに激突した件について、それ以外の疑惑は総論的なものであるため、今回、【疑惑4】→【疑惑2】→【疑惑1】の順に振り返りたいと思います。

まず、ペンタゴンに77便が墜落したとされる事件に関してです。番組の【疑惑4】になります。

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まず、ペンタゴンとはなんぞや?というところからですが、

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直訳すると、見た目通り、「五角形」です。庁舎が五角形であることから、そう呼ばれているようです。実態は、国防総省の本庁舎で、日本でいうところの防衛省みたいなものでしょうか。そんなところに、

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ハイジャックされた飛行機が突っ込んだとされているのです。このことによって、

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飛行機に乗っていたとされる乗員乗客とペンタゴン職員189人が死亡したとのことです。しかし、ここで不可解なことがあります。それは、

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①飛行機が墜落されたとするには残骸が少なすぎるということと、②旅客機ではあり得ない飛び方だったということです。

どういうことなのか振り返ります。まず、①飛行機が墜落されたとするには、残骸が少なすぎるという点です。ペンタゴンに激突したとされる飛行機は、

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ボーイング757と呼ばれる機体です。型式なんか言われてもピンときませんね。では、前回と同じくこちらをどうぞ。

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左から3番目にあるのが757です。ちなみに、その左隣の767というのが、WTCに突っ込んだとされる機体です。757の大きさは、

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幅が38mで、

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長さが47.3mあります。そんなものが、

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あの低層のペンタゴンに突っ込んだというのです。しかし、現場はこのようなものです。

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庁舎が陥落してます。テロップにもありますが、ここに追突したとされる飛行機の残骸がないみたいです。現場にいた人も同様の証言をしています。

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ちなみに、その人たちがいた場所は、この指の先のところらしいです。

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彼らは、

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消防士ですが、次のように証言しています。

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とすると、やっぱり残骸は極めて少なかったことがうかがえます。そうすると、不自然な話ですね。なぜなら、

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この大きさの飛行機がそこに突っ込んだというのですから。飛行機の翼、エンジン、客席その他の残骸や死亡したとされる乗員乗客の遺体がそこにあるのが自然でしょう。評論家も、

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こう言ってます。

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ちなみに、公式発表では、ほぼ水平の状態で地面を滑走しながらペンタゴンに衝突し、高速で建築物に激突・炎上したため、機体の残骸はほとんど残っていないことになっています。政府がそういうと、「そうなんだ」と思ってしまっている方、政府のいうことは全て正しいものだという先入観は捨てましょう。でないと、犯罪政府に都合良く洗脳されてしまいます。余計なことは考えずに、直感にしたがって、純粋にあの追突現場を見てみるのです。そこが飛行機が突っ込んだものだと「感じ」られるでしょうか?だいたい、ペンタゴンの瓦礫が残って飛行機だけ蒸発ってどんなトンデモ論でしょうか。それに、仮に激しく炎上して残骸が蒸発していたとしても、

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耐熱素材のエンジンは残るようです。なぜなら、

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エンジンの燃料が爆発する際の温度は1000℃を超えるようです。エンジンの素材は主にチタン、胴体部分の素材は主にアルミです。

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耐熱性はというと、

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アルミは溶けましたが、1600℃の高温でも、エンジンの素材であるチタンの方は原型をとどめています。つまり、どんなに飛行機の燃料によって炎上しようとも、

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必ずエンジンは残るようです。ちなみに、767のエンジンはこれです。

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また、

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911直近のニューヨークで起きた別の飛行機事故の墜落現場では、

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残骸もあり、

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当然ながら、エンジンも原型をとどめて残っていました。とすれば、

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旅客機が激突したと考えるから、どんどん不可解な話になっていきます。もはや旅客機以外が激突したと考える方が自然でしょう。それを裏付けるもう一つの不可解な点、②旅客機ではあり得ない飛び方です。

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このような飛び方が可能なのか、それについてこの旅客機の元パイロットは、

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次のような見解を示しています。

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そして、次のように語ってます。

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旅客機ではなく、ミサイルが撃ち込まれたのだろうと言ってます。実際、

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ペンタゴン職員もこのように証言しているほか、

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記者もこのように証言しています。

そして、番組では分けられていませんが、ここでは別問題として扱います。それは、真相隠蔽工作の存在です。まず、

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事件現場近くにガソリンスタンドがあり、そこに、

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が設置されています。このカメラの向いてる方向は、

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ちょうど追突現場を向いてます。何か手掛かりになりそうなものが写ってそうですね。そこで、番組の取材班は、

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とガソリンスタンドに向かいます。すると、

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軍が取材を妨害します。誰もが出入りできるガソリンスタンドのはずです。なんで邪魔するんでしょうね?やましいことがなければ、そんなことをする必要などありません。妨害するということは、やましいことがあるということの裏返しにほかなりません。また、

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AP通信というメディアが披露した映像がありますが、これもまた隠蔽工作がなされています。衝突のところを捉えた映像ですが、画角は、

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コマは5コマです。

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まず、1コマ目f:id:SyusutoResistance:20190303133356j:plain

次に、2コマ目f:id:SyusutoResistance:20190303133413j:plain

次に、3コマ目f:id:SyusutoResistance:20190303133431j:plain

次に、4コマ目f:id:SyusutoResistance:20190303133451j:plain

最後に、5コマ目f:id:SyusutoResistance:20190303133512j:plain

しかし、都合良く、

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衝突瞬間の肝心なところを抜いてきているのです。本当に旅客機が衝突しているというのなら、こうした疑惑に真っ向から反証できる貴重なコマとなるわけであって、わざわざ隠す必要はありません。逆に、旅客機以外が写っているから隠したいのだというふうに考えると、辻褄があいます。公式見解だろうが何だろうと難しく考える必要はなく、直感を信じればいいと思います。犯罪者なら、自分の犯罪を立証するようなことをするわけがない、と。ただ、その騙しの規模があまりにも大きいだけのことです。前回も紹介しましたが、こんなことを言う犯罪役人もいるくらいですから。

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「大きな嘘でも頻繁に繰り返せば真実になる」(ナチス・ドイツの宣伝相、ゲッベルス

さて、それでは、政府という犯罪者グループの代わりに、911トゥルーサー(真実を探求する者)にその決定的な証拠を求めることとしましょう。次の動画をご覧ください。

●9.11テロペンタゴン攻撃はミサイル「トマホ-ク」か

https://www.youtube.com/watch?v=7OXvbFYkOIQ

ご覧いただけましたでしょうか。先の元パイロットの予想やペンタゴン職員や記者の証言通り、ミサイルのようなものが飛んできているのがわかります。

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実際、現場にはミサイルエンジンと思しき残骸があります。

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これは、旅客機のものとしては小さ過ぎます。というのも、

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直径1メートルもありません。一方、ボーイング757のエンジンはというと、

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かなりデカイですね。比較すると、一目瞭然です。

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こうなると、もはや旅客機が突っ込んだと考える方が無理があります。ミサイルの可能性が濃厚ですが(番組では軍の無人偵察機グローバルホーク説も紹介されていますが、

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残骸の少なさとエンジンの大きさとの整合性から、全くもって説得力に欠けますので、ここでは振り返りません。)、少なくとも、旅客機が突っ込んだという公式発表は信用ならぬものだということだけは確かです。そうすると、次に、

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という問題が出てきます。この77便は、

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ダラス空港を離陸し、

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航路を突然変え、

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レーダーから突然消えた、とのことです。その後、

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離陸空港の管制官が、飛行物体を捉えたようです。しかし、管制官は、

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次のように証言しています。

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どうも旅客機の飛び方ではなかったようです。さらに、

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あるメディアの記事によれば、

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ペンタゴンへの激突と時を同じく別の旅客機の墜落事故があったようです。さらに不思議なことに、その後、この事故の続報はなかった、とのことです。これがもともとの77便だったのかどうかはこの番組からではわかりませんが、少なくとも、いろんな貴重な情報が、広範に渡って、隠蔽、操作されているということがわかります。

さて、このペンタゴンの事件に対する私の見解。それは、ペンタゴンには、旅客機ではなく、ミサイルが撃ち込まれたのだということです。

それでは次に、ピッツバーグ郊外に墜落した93便に関する事件を振り返ります。番組の【疑惑1】と【疑惑2】になります。まずは、

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当日、起こった『とされている』事件の概要はこうです。

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当日、8時24分にニューアーク空港を離陸し、

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9時28分にテロリストにハイジャックされ、

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10時03分にピッツバーグ郊外に墜落したというものです。

「感動の電話」とは、このハイジャックされた際に、乗客がかけたとされる電話で、

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家族への電話や機内の様子を伝えるものだったようです。特に、乗客の1人は、妻に電話し、

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次のような話をしたようです。

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これに対し妻は、

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WTCテロのことを伝え、夫はそれを、

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他の乗客に教えたとのことです。そして、

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ハイジャック犯に立ち向かうことを決意したとのことです。また、もう1人の乗客も、

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妻に電話をかけ、

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先の乗客と同様、ハイジャック犯に立ち向かうことを決意したとのことです。乗客たちは、ハイジャック犯と戦い、自ら旅客機を墜落させた、とされました。このことについて、9日後に、

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自作自演の張本人であるブッシュは、なんとも白々しく美談にし、乗客を称えるとともに、

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テロの卑劣さを必死で訴えます。国民はというと、

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嗚呼・・・もう完全に騙され、洗脳されてしまってます。。。こうやって、犯罪国家は、感情に訴えて国民を洗脳・扇動して戦争に突き進んでいくわけですね。真珠湾攻撃と同様、国民を騙して金儲けのために大量殺人を平気で行うとは、人間性のカケラもありません。

これらが「感動の電話」とされているものですが、この話についてはその後、数々の疑問の声が寄せられています。それは、

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といったものです。飛行機から電話をかける方法は、

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機内電話か携帯電話を使う方法です。機内電話に関しては、

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93便の乗客の1人でメディアのコメンテーターが、

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公務員の夫に、

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機内電話から電話してきたとのことです。このことについて、夫はこう証言しています。

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コレクトコールをしてきたというのです。コレクトコールとは、

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というものらしいです。

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一方、

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クレジットカードを通す方法ならすぐに通話できるようなので、

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まぁ、その通りでしょう。これから墜落する、殺されるかもしれない状況下で手間がかかる通話方法をあえて採るというのは考えにくいですから。なお、

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この疑惑が出たあと、彼は、この件について、固く口を閉ざすようになったそうです。おそらく、余計なことを喋らないよう、犯罪者グループに口止めでもされたのでしょう。

それでは次に、これ以外の機内電話についてです。

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番組の取材班が、当時の通話音声データの取得を試みるも、

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遺族の意思を尊重して非公開ということです。まぁ、これは表向きの理由でしょう。これまでの隠蔽工作の事実から、真実の隠蔽とみても、もはや不自然ではありません。さらに、

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クレジットカード会社に通話記録の明細を確認すると、

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記録が全て抹消されているようです。これは、

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料金発生させていないようです。そのため、

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この事件単体でも相当疑惑があります。先ほどのペンタゴンの衝突動画同様、本当に乗客がテロリストと戦って自ら墜落させたというのなら、その疑惑を晴らすのにこれらの情報は決定的なものです。不審に思う遺族すらいます。にもかかわらず、なぜそれを一部でも公にしなかったり記録を抹消したりするのでしょうか。それは、その記録こそが公式発表と違う状況であるということを裏付けているからでしょう。すなわち、証拠隠滅です。

そして、もうひとつの手段である携帯電話について、

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カナダ在住のこちらの学者は、飛行機から携帯電話はつながらないことを告発してくれ、それを実験してみせてくれています。

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さっきの話で、

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なお、実験の前提条件としては、

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アメリカと同じ携帯電話システムのカナダ上空から、

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異なる会社の携帯で地上に電話をかけるというものです。

上空1万メートル超の高度というのは、イメージするなら、エベレストの上にさらに富士山が乗っかってるようなものですかね。素人の私でも、携帯電話がつながるようにはとても思えません。まず、

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約300メートルの高度では、

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難なく通話ができるようです。しかし、

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約1200メートルの高度では、

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Bの携帯電話がつながらなくなりました。そして、

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約1800メートルの高度では、

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Aの携帯電話がつながらなくなりました。そして、

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約2400メートルの高度では、

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実験で用いた携帯電話全て通話不能となりました。実際にかけられたとされる、

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実験よりはるかに高い高度約10000メートルでは、もはや通話など無理でしょう。

実験では、実際に飛行機からの通話は不可能であることがわかりました。では、通話を受けたと証言する方々は嘘を証言しているわけでしょうか?この点については、次のように推測されています。

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音声合成技術は、その人のこれまでの発言から母音・子音を切り取って繋げるもののようで、番組では、ビートたけしのこれまでの出演番組の音声から作り出すことができました。では、この事件においてかからないはずの高度から遺族にかけたとされる数々の電話。遺族が嘘の証言をしていないのであれば、何者かが乗客になりすまして電話してきたことになりますが、実際にどうやって被害者の音声を採取することができたのか。番組では触れられていませんが、おそらく、あらかじめ乗客名簿からピックアップした特定の乗客の通話記録から採取したのでしょう。そこまでする必要と理由・・・

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ジャーナリストであるこの方は、

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次のように推測しています。

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そうだろうと思います。少なくとも、茶番であることははっきりしています。

茶番であることを裏付けるもうひとつの疑惑に移ります。

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乗客が墜落させたとされているこの旅客機、実は撃墜されていた、というものです。このことは、

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グリフィンという学者が、

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旅客機の残骸が広範囲に広がっている点に疑問を提起したものです。広範囲か否かは、次の事実が目安になります。

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普通、飛行機の墜落事故による残骸は、半径1キロ以内にあるとのことです。しかし、この事件では、それ以上に離れたところに残骸が落ちていたようです。まず、

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この村の住民は、

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と、残骸が降ってきていたことを証言しています。なお、このインディアンレイク村というのは、

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墜落現場から3キロ離れたところにあります。

また、

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この村の住民は、

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と、残骸が降ってきたことを証言しています。なお、このニューバルチモア村というのは、

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墜落現場から13キロ離れたところにあります。

さらに、別の方も、

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と、残骸が落ちてきたことを証言していますが、不可解なことに、

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住民が拾った残骸をFBIが没収したようです。事件の調査のためでしょうか?たしかに、これ単体でみればそう思ってもいいかもしれません。しかし、この後ででてきますが、この事件に関し、FBIは住民の証言を口封じしているのです。このことも踏まえると、証拠隠滅のための証拠没収とみても不自然ではないでしょう。

さて、話を戻しまして、どうやら残骸は、少なくとも13キロに渡って落ちていたようです。再度確認しますが、普通の墜落事故であれば、残骸が散らばる範囲は半径1キロ以内です。

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そうすると、この残骸の飛び散り方は、ただの墜落ではないということとなります。では、真相はどうなのか。この点を、

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日本人の元パイロットは、次のような見解を示しています。

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墜落する飛行機が墜落前に破壊されていれば、そのような残骸の飛び散り方をするようです。たとえば、

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機内爆破も可能性はありますが、先の学者は次のように推測しています。

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なんと戦闘機によって撃墜された、とのことです。その理由として、

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戦闘機が目撃されていたようです。メディアでも、

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たしかに、その記事があります。ちなみに、F16戦闘機というのはコレです。

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これに、

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ミサイルを撃たれて撃墜されてしまったというのです。そこで、番組の取材班は、その目撃者とコンタクトを試みます。

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しかし、

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皆、取材を拒否したようです。この件について、

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アメリカ海軍の兵士によれば、

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戦闘機の目撃証言が表に出ないよう、

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FBIが黙らせているようです。さっきの残骸回収も含め、真実の隠蔽とみてまず間違いないでしょう。目撃者の証言は封じられています。しかしこの方、決定的な証拠を持っておられます。それは、

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墜落40前に、現場近くの地震観測所が戦闘機の衝撃波を捉えていたようです。これは、

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決定的な証拠にほかなりません。ということは、

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こちらが真実です。では、その真実を隠蔽しようとする理由は何か。この方は、

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この見解では、テロから守るためにやむなく戦闘機で撃墜した、と捉えることもできるでしょう。しかし、WTCやペンタゴンの件も踏まえると、テロが自作自演であることは明らかであり、そうすると、93便を撃墜させたのは、他に理由があったからでしょう。

なお、この件は、

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公式報告書には載っていないようです。さらに、元軍人が、

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このF16戦闘機のパイロットが、

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911の翌年に、国から、

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表彰されていたことを告発しています。しかもその理由は、

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明らかにされていません、表彰するのにあえて理由を伏せるのは何故でしょう。表にできない理由だからでしょう。

このピッツバーグ郊外に旅客機が墜落した事件に対する私の見解は、F16戦闘機によって、この旅客機は撃墜されたということです。

この911、突き詰めれば突き詰めるほど、どんどん不審なことが浮き彫りとなってきます。それを、多くの主要メディアは伝えていません。すなわちメディアは、911主犯者のコントロール下にあるということです。

番組が挙げている疑惑は他にもありますが、これらは次回、振り返りたいと思います。それでは、今回はここまでとします。

【再掲】911自作自演概論〜ビル崩壊編〜

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監視国家の進展、テロに名を借りた略奪戦争、一般市民の貧困化その他あらゆる不幸路線の転機となった世紀の茶番劇「911」の自作自演疑惑について、このブログでもしっかり紹介しておきたいと思います。この事件は、私が、表に出てこない裏社会の存在を初めて垣間見たものであり、私にとって、そういう意味で非常に重要なものです。

今回の記事は、「概論」と銘打って、数々の疑惑のうちWTC崩壊に関するものの大まかなポイントをざっと見通すこととします。特に、公式見解しか知らない方は、是非、観ていただきたいと思います。ひとつひとつの細かい疑惑は、「各論」とでも銘打って別記事にしようと思っています。

なお、私は専門家ではないので、素人として感じたことを中心に記します。専門的な検証については、ことこの事件に関しては、たくさん秀逸なブログや書籍などが溢れていますので、興味がありましたら、それらもお読みになることをオススメします。なお、このブログは、あくまで表社会と裏社会の橋渡し、すなわち、気付きのきっかけをつくることを目的としています。そこから先の判断は、読者の皆さんにお任せします。

さて、「概論」では、911の不審な点の大まかな全体像が掴めるであろう、日本で放送された番組を取りあげます。いずれも公式報告書への疑問を投げかけたもので、今回取りあげるひとつめのものは、WTC崩壊についての動画、その次に取りあげる予定のふたつめのものは、WTC崩壊以外についての動画です。

不審な点は、動画が取り挙げていること以外にもたくさんありますが、「概論」では、動画が採り上げた範囲に絞って触れることとします。

なお、あれから20年も経っているため、そもそも911事件では何が起きていたのか、あやふやになっている方もおられるかもしれません。そこで、動画をご覧いただく前に、軽くおさらいしてみようと思います。まず、当日に起こった『とされている』ことを、時系列順に確認します。

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①WTC北棟に11便が激突※今回取りあげます。

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②WTC南棟に175便が激突※今回取りあげます。

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ペンタゴンに77便が激突※次回取りあげます。

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ホワイトハウスに向かっていた93便が途中で墜落※次回取りあげます。

それでは、動画のリンクを貼っていきます。なお、番組はひとつですが、動画は細切れにされているので、順にリンクを貼っていくとともに、その都度振り返っていきます。今回紹介する番組はこの番組です。

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これは、アメリカ製作の番組で、2007年10月15日に放送された「世界まる見え!テレビ特捜部」で取りあげられたものです。それでは、ひとつずつ見ていきます。まずは、こちら。

◼︎9.11テロ タワー崩壊の疑惑 1/5

https://m.youtube.com/watch?v=6xhWCEqbv5E&index=2&list=PL6dunmeYRuo5t45e4A5AS5U8MZ-Q5QzGg&t=0s

それでは、振り返ってみましょう。

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この番組は、主としてWTC崩壊に関する部分について、公式報告書への疑惑を投げかけていました。

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公式報告書※では、「ツインタワー(WTC)は旅客機が突入した衝撃とジェット燃料によって火災が発生したために崩壊した」とされています。

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ちなみに、この公式発表元の連邦緊急事態管理庁という組織は、「FEMAキャンプ」と呼ばれる強制収容所で有名な極悪組織です。

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https://matome.naver.jp/odai/2147575154684890001

FEMAが如何なる組織であるかを知ってる方なら容易に想像できますが、そうでない方にとってもこの公式発表というのはツッコミどころ満載で、あちこちから疑問の声が投げられています。この番組においては、次の6つの疑問と4つの疑惑を投げかけています。

①タワーの構造は旅客機の突入に耐えられたのではないか

②ジェット燃料による火災はそんなに大きかったのか

③早すぎるタワーの崩落速度

④不可思議な崩落現場の状況

⑤爆発音に関する証言

⑥謎の白い煙

・ワールドトレードセンターはお荷物だった?

・タワー崩壊で巨額の金が動いた

・謎の改装工事そして停電

・隠れた最大の謎

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それでは、ひとつずつ見ていきます。まず1つめ、ビルの構造からの疑問です。

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WTCは、旅客機の突入を想定していたとのことです。そんなことをわざわざ想定した理由は、過去にそういう事故があったからのようです。

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それは、1945年7月28日に、エンパイアステートビルという、WTC完成前まで世界最高の高さを誇っていた102階建のビルに、軍用機が同ビルの79階部分に突入したというものです。(ちなみに、このビルは80階まで延焼したものの、約40分後に消化され、損失は出たものの、今も現役のビルです。)

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この教訓を活かし、当時最大の旅客機であったボーイング707が突入しても大丈夫なように設計された、とのことです。なお、WTCに突入した機体は、後継機であるボーイング767というものです。

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707とか767とか言われてもピンとこないと思いますので、参考画像を載せておきます。右端が707で、左から2番目が767です。こうやって見ると、機体の大きさは、ほぼ同じくらいですね。

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さて、そんな旅客機の突入に耐えるべく設計されたその具体的な構造は、

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中心にコアとなる柱を47本通し、

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外側には240本の柱を鋼鉄の格子のように張り巡らせ、

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それは強い網戸のようなものです。

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建設プロジェクトの責任者も、テロ8か月前に自信満々でこう言っています。「このビルは、たとえ複数の旅客機が衝突しても耐えられると思います。というのも、このビルの構造は非常に強度の強い網戸みたいなものなんです。

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もし旅客機が突っ込んでも、それは網戸に鉛筆を突っ込むようなもので、網戸全体には大きなダメージを与えないのです」と。実際の網戸は平面でビルは立方体なので、与えるダメージはもう少し複雑なのかもしれませんが、それでも素人の私から見ても、ビル全体に占める旅客機の大きさやジェット燃料だけの火災から考えて、ビル全体を粉々に粉砕できるような力までは加わっていないであろうことは、容易に想像できます。

この疑惑に対する私の答えとしては、WTCは飛行機の突入に耐えられたであろうということです。

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続いて2つめです。火災の規模の観点からの疑問です。

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公式発表では、旅客機が突入した衝撃とジェット燃料による火災により崩壊したとされています。ジェット燃料については、燃えて高温になった、とされています。

しかし、ここで2つの疑問があります。

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1つは、WTCが崩壊してしまうほどの大規模な火災はうかがえず、少なくともWTC南棟においては、その崩壊13分前にも関わらず、消防署長が確認したところでは、ホース2本で消せる程度の火災しか起きていなかったことです。

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実際に、WTCは火の粉よりも煙が多いほか、

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まだタワーに残っている人が旗を振って助けを求めている様子から、この消防士が嘘をついているようにはとても思えません。大体、ビル全体を崩壊させるような火災なら、消防士が助けにいけるようなレベルではないことは、素人でも想像に難くありません。

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鉄が溶ける温度は1500℃とされています。鋼鉄のビルが粉々になるくらいですから、公式発表のとおり飛行機の突入が原因なら、粉々になる要素としてはそれくらいでしょう。そんな温度の火災の中に、消防隊とはいえ、人が行けるところなんでしょうか?

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そして、ふたつ目の疑問ですが、そもそも、そんな高温の火災が発生する要素があったのか、ということです。旅客機のジェット燃料は、ケロシンと呼ばれる灯油の一種であり、鉄を溶かすほどの温度にはならないようです。たしかに、灯油で鉄が溶けてしまうようなら、石油ファンヒーターなるものは存在できませんね。

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しかし、公式発表では、これまた苦しい言い訳を披露します。鋼鉄は溶けたのではなく、熱によって強度を失い変形や歪みが生じた、とのことです。だったら、あの爆発みたいな崩壊は一体何だったのか、と問いたくなります。嘘に嘘を重ねると、どんどんおかしな話になっていきますから。実際、

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通常の火災は1000℃前後といわれています。そんな火災に見舞われても、

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アメリカロサンゼルスにある62階建のビルは、4階層3時間に渡る火災でも崩壊せず、

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ベネズエラにある56階建のビルは、26階層17時間に渡る火災でも崩壊せず、

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スペインのマドリッドにある32階建のビルは、10階層20時間以上に渡る火災でも崩壊せず、

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骨組みだけ残っています。対して、WTCは110階建であり、上層4階層1時間程度の火災で崩壊したのです。ここまでくると、もはや素人も専門家も関係ありません。「おかしい」これに尽きます。

ということで、この疑惑に対する私の答えとしては、飛行機の突入で生じた火災は、ビルを粉々に崩壊にするほどのものではないということです。

それでは、次の動画に行きます。

◼︎9.11テロ タワー崩壊の疑惑 2/5

https://www.youtube.com/watch?v=6xhWCEqbv5E&list=PL6dunmeYRuo5t45e4A5AS5U8MZ-Q5QzGg

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引き続いて、3つめの疑惑です。WTCの崩壊速度からの疑問です。

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北タワーは約8秒、南タワーは約10秒で崩壊しました。かなり早いです。なぜそう言えるか。それは、

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『空気の抵抗や摩擦を無視して』タワーの屋上からボールを落として落下する時間が、

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タワー崩壊にかかった時間とほぼ同じ9秒だからです。つまり、真空状態と同じ状況下での崩落です。これは、

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各階層のコンクリートの床や、

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鋼鉄の柱の抵抗を全く受けておらず、加えて、空気抵抗すらない状況であったということを示しています。これは、単なるビルの崩壊ではありません。というのも、これらの状況を生み出すためには、少なくとも、ビルの鋼鉄やコンクリートは抵抗できなくなるほど木っ端微塵にされていることと、なんらかの化学反応によって空気が失われないと成し得ないことだからです。だいたい、崩壊の仕方も変です。

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旅客機の当たり方から、このようにアンバランスに崩壊しても不思議ではないのに、WTCは、2棟とも、沈み込むように、綺麗に垂直方向に崩壊しています。WTCの方が高さもありバランスが悪そうなのにも関わらず、綺麗に真下に向かって吸い込まれるように崩壊しています。

この疑惑に対する私の答えとしては、火災による崩壊ではない、ということです。

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続いて4つ目です。崩落現場の状況からの疑問です。

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さきほどの疑問と繋がる話ですが、WTCの崩壊跡地には、特に大きな残骸は見受けられません。一方、

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10階にも満たないであろう別のビルの崩壊跡地は、残骸が幾重にも重なっています。この写真と比べると、さきほどの写真は、とても110階の建物が崩壊した跡地には思えません。残骸はどこに行ったのでしょう?粉々に砕け散ったとしても、あの体積に見合う量の瓦礫がそこにあっていいと思うのですが、全然ありません。ということは、パウダー状態にまで粉砕されて、煙として風に飛ばされたということでしょうか。崩壊シーンをみればお分かりかと思いますが、あの煙の量は異常です。

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この噴水のような煙、色的には灰色で、ビルのコンクリートが多く含まれてそうですが、そんなものがなぜここまで煙状になるのでしょう?火災でそうなったというのでしょうか。しかし、炎などこれっぽっちも見えません。ひたすら灰色の煙です。ビルの建材をあそこまで粉砕できる、何らかの力が加わったとしか思えません。実際、

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跡地では、鋼鉄の柱が綺麗に切断されています。上からの重みで歪んだりなどしておりません。これは、

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爆破解体したときと状況が似ているようです。たしかに、

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たまたまでしょうが、私には、この柱の黄色い部分にある斜めの線が、さっきの写真であった柱の切れ方と被って見えます。

この疑惑に対する私の答えとしては、その跡地は、ビル火災によって崩壊した場合のそれではないということです。

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続いて5つめです。爆発音に関する証言です。

まず、現場の方・・・

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続いて、警察の方・・・

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さらに、消防の方・・・

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最後に、リポーターの方・・・

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ビル火災でバンバンと鳴るものとして考えられるのが、配線のショートとかが考えられます。しかし、その爆発音の頻度、発生場所の多さからして不自然です。音の連続性と発生地点の多さから、それは配線のショートなどではないことは、容易に想像できます。

この疑惑に対する私の答えとしては、証言した方々が聞いたのは、爆発物による爆発音だとということです。

それでは次の動画に行きます。

◼︎9.11テロ タワー崩壊の疑惑 3/5

https://www.youtube.com/watch?v=6xhWCEqbv5E&list=PL6dunmeYRuo5t45e4A5AS5U8MZ-Q5QzGg

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引き続き、疑惑の6つめです。WTC崩壊中に吹き出している白い煙についてです。

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ビルの下からゆらゆら出ている煙は一体何でしょうか。地下で何かが起こってるんでしょう。この番組ではそこまで触れてませんが、地下で核爆弾が使われた可能性が指摘されています。詳細は、各論で・・・

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崩壊しているのは上層階ですが、すぐ下の階からも煙が噴出しています。公式発表では、上の階の崩壊が下の階の空気を圧縮して煙が噴出しているのだ、としています。そうすると、なんか変ですね。というのも、そうであれば、もっといろんな箇所から煙が噴出していてもいいはずです。なぜ、均等に一面一箇所からだけなのか。数が少なすぎるし、噴出穴の間隔が整然としすぎで、上から圧縮された煙にしては不自然です。まるで崩壊に連動しているかのような噴出の仕方です。

上層階の火災の煙が、崩壊により下層に圧縮されたものでなければ、この煙は一体何なのか。これまで見てきた通り、爆破解体が濃厚であることから、爆発物による爆破によって噴き出た煙とみてよいと思います。そうでなければ、次のような光景を見ることはないでしょう。

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消防士たちはこのように証言しています。崩壊跡地だけでなく、崩壊前からすでに垂れ流れていました。

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不審な点は、単なる火災で鉄は溶けないのに溶けてるということです。

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学者はこのように言ってます。

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「テルミットのような」とありますので、テルミット以外のほかの強力な爆薬もあります。ナノテルミット、小型水爆など。ちなみに、テルミットとはこんなものです。

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この疑惑に対する私の答えとしては、崩壊しやすくするために細かい爆破がなされたことによる煙の噴出です。

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この番組では、爆破解体を疑うものに、次の4つの事実を挙げています。これらの事実を個別に考えるのでなく、総合して考えてみると、輪郭が見えてきます。

まず、1つめの事実として、

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WTCがお荷物だったということです。それは、

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WTCは、1973年に建てられた古い建物であるため、評判が悪くテナントの数も減る一方だったようです。

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また、維持費だけで何百万ドルもかかるようです。まぁ、あの規模のビルですしね・・・。

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さらに、建材にアスベストか使われており、その除去に10億ドル以上かかるそうです。

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なお、このビルは、長年、港湾公社という公的組織が管理していたとのことです。解体したいと思う連中がいたから狙われた可能性があるということを、ここでは暗に言いたいのでしょう。

次に、2つめの事実が、

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WTC崩壊で、巨額の金を手にした者がいたようです。

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それは、WTCの賃貸権が、テロ6週間前に、

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それまでの港湾公社から、シルバースタインという者に移り、

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この者は、35億ドルのテロ保険をかけ、

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911テロによって、保険金など80億ドルもの大金を手にしたとのことです。ちなみに、テロ保険に入ったのは、テロ2週間前です。タイミング良すぎですね。

次に、3つめの事実が、

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怪しい前兆があったようです。

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タワーに勤めていた方によると、

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テロの4〜6週間前に、

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怪しい工事があったようです。しかも、部屋ではなく、それ以外のところで。さらに、

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テロ2〜3日前には、長い停電があり、その間、

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セキュリティは解除されており、誰でも自由に出入りできる状態だったというのです。爆破解体の準備には申し分ない状況だったということが見て取れます。

このまま次の動画に行きます。

◼︎9.11テロ タワー崩壊の疑惑 4/5

https://www.youtube.com/watch?v=6xhWCEqbv5E&list=PL6dunmeYRuo5t45e4A5AS5U8MZ-Q5QzGg

引き続き、4つめの事実です。

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最大の謎というより、一番不審な点です。このビルです。

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このビルは、飛行機が突っ込んでないのに崩壊しています。位置関係は、次のとおりです。

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崩壊の理由として、公式発表では、

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飛行機が突っ込んだWTC二棟の崩壊の8時間後に、その崩壊による瓦礫と火災によって崩壊したというのです。しかし、

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ご覧のとおり、崩壊したWTC二棟の近くにあった他の棟はダメージはあったものの、崩壊していません。対してWTC7の方のダメージは、

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外形も維持していて比較的綺麗です。

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比べると一目瞭然です。しかしこれが、

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わずか6.5秒という、これまた真空状態と同じ速さで崩壊しているのです。その様子は、

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通常のビルの爆破解体の様子と酷似しています。

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通常のビル爆破解体では、瓦礫が飛び散らないよう、内側に崩れるように爆破するようです。WTC7の崩壊跡地は、

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このように、中心に瓦礫がまとまっています。

このまま次の動画に行きます。

◼︎9.11テロ タワー崩壊の疑惑 5/5

https://www.youtube.com/watch?v=6xhWCEqbv5E&list=PL6dunmeYRuo5t45e4A5AS5U8MZ-Q5QzGg

そしてもう一つ怪しいのが、

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イギリスメディアのBBCが放送した不可解な発言です。なお、BBCとは、英国放送協会British Broadcasting Corporation)の略称で、イギリスのラジオ・テレビを一括運営する公共放送局です。日本のNHKみたいなものでしょうか。そのときの状況は、

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イギリスにいるキャスターが、現地のレポーターに、現地の様子を伺う場面です。ちなみに、この生放送は、

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WTC7崩壊の23分前の生放送の場面です。そこでイギリスのキャスターと現地のレポーターとの間で次のようなやり取りをしてます。

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ソロモン・ブラザーズ・ビル倒壊についての情報は?」と言ってます。

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くどいですが、このときの生中継は、このビルか倒壊する23分前のものです。にも関わらず、彼らの会話の中では、「ソロモン・ブラザーズ・ビル」は「倒壊」したことになっています。これは、

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たとえば、WTCの3とか4とか、単に数字を言い間違えるのならともかく、固有名詞ピンポイントで、「ソロモン・ブラザーズ・ビル」と特定しています。こんな間違え方ってあるのでしょうか?おそらくこちらが正解でしょう。

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知らされてたんでしょう。それをうかがわせることに、この中継は、その後、なぜか繋がらなくなったようです。加えて、

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ソロモン・ブラザーズ・ビルの持ち主も、先程テロ保険で巨額の保険金を手にしたシルバースタインです。番組は、「これらは単なる偶然なのか?」と提起してます。まぁ、偶然ということなら、それがとんでもない確率で起こったということになります。ということは、必然ということでしょう。

この茶番劇、あまりにも壮大なゆえ、自作自演とはにわかに信じられないかもしれません。しかし、こんなことを言った役人がいるようです。

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 「大きな嘘でも頻繁に繰り返せば真実になる」(ナチス・ドイツの宣伝相、ゲッベルス

はて、この言葉、どこかで聞いたことありませんか?そうです。創価学会の連中が言うことと同じですね。これは、単なる偶然でしょうか?

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/12/31/122536

さて、今回はここまでとします。次の概論は、ペンタゴン突入など、WTC崩壊以外について触れたいと思います。

最後に、番組からのメッセージを載せておきます。

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毒ガス工作員狩り

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毒ガス工作員・・・とても物騒なネーミングですね〜(笑)なんせ、「毒ガス」ですからね、毒ガス。なんとも刺激的な言葉です。何者かといいますと、集団ストーカーを働らく創価学会員の連中で、創価教の勧誘を拒否した人その他トラブルになった人に対し、得体の知れない異臭を伴う気体を、場所を替え人を替え、吹きかけてくる創価学会員たちのことを指します。

一言に「毒ガス」というパワーワードを使うと、「いくら何でも毒ガスは言い過ぎなんじゃない?」「それってホントに毒ガスなの?」みたいなツッコミが、集団ストーカーを知らない一般の方からなされそうです(笑)でも、創価学会の連中の思考回路はというと、こんなものです。

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/11/23/235419

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/12/14/221338

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/09/03/210345

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2020/10/13/212654

どうです?こんな思考をする人間がわざわざ吹きかけてくる気体です。果たしてそれは、体にいい気体なんでしょうか?たとえば、癒し効果のあるアロマな気体とか?それとも、酸素とかヒーリング効果のある気体とかでしょうか?んなワケありませんよね。だったらもう「毒ガス」でいいんじゃないですか(笑)

・・・ってすみません。堅苦しい説明をする気が全くないものでして・・・(笑)それでは、前置きはコレくらいにしておいて、そろそろ本題に入りましょうか。

集団ストーカー犯罪における毒ガス散布。私の場合、工作員によるものの他には、職場の通気口や空調機から異臭のする気体を放出されたことがあります。今は明らかに気づくものはありませんが、集団ストーカーが始まった初期の頃はとにかくひどいものでした。

具体的には、仕事をしていると、時折、変な異臭がしてくるのです。何ていうか、酸の臭いです。最初、パソコンなどの電子機器がオーバーヒートでもしてるのかと思いました。しかし、パソコンその他の電子機器の側に行ってもその匂いはしませんでした。窓も閉まっており、外部からの異臭でもなさそうです。しかも、私の机周りの一定の範囲内でのみ漂っているのです。10年ほどその席にいましたが、これまでそんなこと一度もありませんでした。

これは明らかに私を狙っての毒ガス攻撃といえるでしょう。考えられる散布経路は、床下、天井のダクトが挙げられるます。しかし、私は天井のダクトと確信しています。なぜなら、隣の職場のオッサン工作員が、毒ガス発生前、不審にも、ダクトから流れる風の状況をわざわざ確認するため、こちらの職場に乗り込んできていたからです。普通の社員が隣の職場のダクトから流れている風を気にする理由は全くありません。この行動は不審というほかないでしょう。

このダクトをつたってくる毒ガスは、当初は、常時、湧いてきているというものではなく、何十分か置きに、数十秒間ほど湧いてくるというものでした。これに対して私は、すぐそばの窓を開けたり、下敷きのようなものであおいで跳ねのけるようなことしかできませんでした。

ダクトごと段ボールか何かで塞いでしまうことも考えましたが、それをしてしまうと周りの社員から私がおかしなことをしてると思われてしまうため、できませんでした。ついには耐えられず、のどがやられ、一度、熱が出て体調を崩し、3日ほど仕事を休んだことがありました。このように体調不良を引き起こす気体。これを毒ガスと言わずして何と言うのでしょう??

しかし、このままやられ続けるのも尺です。せめて課内に蔓延っている工作員どもを巻き添えにしてやろうと思い、異臭がする都度、下敷きのようなものであおいでやりました。すると、周りに咳き込みだす者がでてくるのです。やはりロクな気体ではないのでしょう。それに、うち1人の工作員と思しき者は、あおぐ私を睨みつけてきました。どうやら都合が悪いようです。

私があおいでやるようになってからは、異臭の頻度や時間が減少しました。いつも数十秒間漂っていた異臭が、一瞬だけほんのり漂ってくる程度になりました。これは、滞留する毒ガスを私にあおがれて拡散されては他の工作員も被害を被るからそうしたのだと考えるのが自然です。結局、この職場での毒ガス攻撃は、集団ストーカーが始まって3ヶ月程度、新年度を迎えた時点で止みました。

また、工作員からの直接の毒ガス攻撃については、私が気付いた範囲では、同じ会社の2人の女工作員から受けました。手口は2人とも同じです。私のそばで不審な気体を偶然を装って放ち、そのまま何事もなかったかのように立ち去るというものです。この2人の毒ガス工作員を、ここでは仮に、A女工作員、B女工作員と呼称することにしましょう。

まず、A女工作員の方はというと、歳は私より数歳若い隣の棟の社員で、集団ストーカーに気付く前から自宅の最寄駅のホームで毎朝出くわしていました。同じ時間の同じ乗り場。私自身が決まった車両を利用しているので特に不審に思っていなかったのですが、今思うと、以前から私を監視していたのでしょう。

このA女工作員には一度、毒ガス攻撃を受けています(私が気付いてないだけでもっとされていたかもしれませんが・・・)。朝の通勤時、会社の入口近くでこやつのすぐ後を歩いていたところ、入口手前でこやつが一瞬立ち止まり、そのまま入口に入ったのですが、いざそやつが立ち止まったポイントに差し掛かると、例の酸臭い異臭がしたのです。一瞬立ち止まったのは、毒ガスを撒くためだったというわけです。やられました・・・。

その時の私は、まだ三色旗などによる反撃方法を知らなかったため、意図的な毒ガス攻撃とわかっていても、なす術はありませんでした。そんな私に対して本人たちも勝ち誇ったかのように振る舞っていました。まるで「何か?私が毒ガス吹き付けた?何それ?証拠でもあるのw」とでも言わんばかりに嘲笑を浮かべながら・・・

そう。こやつらは、私がなす術なく一方的にやられ、廃人になっていくものだと考えていたのでしょう。とっ捕まえられて問いただされたところですっとぼければいい。逆に問いただしたお前の方の立場が悪くなる。そうタカを括っているワケです。そうやって何人もの人々を陥れてきたことか・・・。

しかし、こうした態度は私の集団ストーカーに対する執念を増幅させました。ほどなくして認定証※や怖い話※などを覚えてからは、まさに国罰※祭り状態となったわけですが、このA女工作員も例外ではありません。まさか反撃手段があるとは夢にも思っていなかったのでしょう。

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/04/18/202050

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/04/04/213228

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/01/14/012430

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/07/02/194612

どのような反撃をしてあげたのかというと、たとえば、朝の電車で「怖い話」を読み聞かせてあげたり(といっても、ひとりでブツブツ言ってるだけですがw)、乗降車のドサクサに紛れて認定証を喰らわせてやったりしてあげました。特に、最初に「怖い話」を読み聞かせたときの反応は実に面白いものでしたw

このA女工作員は、いつも同じ電車に乗り込み、同じ駅で降ります。数駅程度の短い時間ではありますが、3分程度の話を読み聞かせるには十分な時間です。私は、座席に腰掛け、口元を手で隠し、斜め向かいに座っているそのA女工作員に、ヒソヒソと「怖い話」を読み聞かせます。

すると、A女工作員に向かって読み聞かせていたつもりが、私の右側3人目の席に座っていた別の女で同じく私の会社の後輩社員が、突然、席を立ち、今にも吐きそうな表情をしながら隣の車両に行ってしまったのです。この女は私の職場の上の階にある職場の者で、一度だけ数人で酒の席を共にしていた者でもあり、私への直接の嫌がらせも行っていなかった者です。まさかこやつも工作員だったとは・・・まったく、驚き呆れるばかりです。

さて、本命のA女工作員はというと、着席したまま到着駅までずっと耐えていました。しかし、よほどきつかったのでしょう。先ほどの女と同様、停車の前に気分悪そうな表情で、1秒でも早く我先に降車せんと言わんばかりにドア前を陣取り、ドアが開くと同時に早歩きで逃げるように去って行きました。

「おい待てよ創価w逃げんじゃねーよw」

いつもニヤニヤ頷きながら盗聴※しているくせに、このときはそんな余裕が無かったのか、そう挑発してやったにも関わらず、慌てて去っていきました。ちなみに、一般人が聴こえてしまうような音量で言ったわけではありませんのでご心配なく(笑)

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2020/04/25/205525

この日以降も、毎朝このA女工作員がいれば、このように怖い話を読み聞かせてあげました。やがて、最初してたような余裕の表情は微塵も無くなり、どんよりと曇った表情になっていき、そのうち出くわさなくなりました。無理もありません。一般人なら聞こえない声も盗聴できるそのハイテク能力が拷問器具と化したわけですから。今では、執拗な私の反撃(執念深いですからねw)についに根負けし、私を避けるようになってしまいました。

さて、もう1人のB女工作員の方はというと、私と同じくらいの歳、30代前半くらいの背が低く黒縁のメガネをかけ、髪をひとつに括ったヲタ系の女工作員でした。このヲタ系の女工作員にも私は、1度、毒ガスを喰らわせられました。

それは社内の研修のときにやられました。パソコン操作系の研修だったのですが、研修が終わって、さぁ帰ろうかと立ち上がろうとしたら、横の席にいたこのB女工作員も立ち上がり、さっきのA女工作員と同様の異臭のする気体を放って去って行ったのです。

席が指定されていましたし、まさか横にいた奴が工作員だったとはこの時は微塵も考えていませんでした。なので、やられたことに気付いたときには、横顔から後姿までしか確認できませんでした。しかし、その身長と地味な髪型に不釣り合いな茶髪と黒縁メガネ・・・この特徴は頭の片隅に残りました。

その後、しばらく時間が経ってからのことですが、ふと、あることに気付きます。私の職場は建物の2階ですが、トイレなどで1階に降りてそのフロアを通ることもしばしばあります。そんなある日、いつも通り通っていると、すれ違う者たちの中で1人、やたら私と目が合う女がいたのです。それも、私をマークしているかのような監視の視線でです。

「なんだコイツは?」

最初、そう思ってました。話したこともない、少なくとも会ったこともない。にも関わらず、向こうは私を知っているかのような視線を送ってくる。でも、やがてピンときました。あの背丈、あのメガネ、あの髪型、どっかで見覚えのあるその風貌・・・

「あのときのアイツだ!」

私はやっと気付きました。どうりで私をやたらマークしてくるわけです。私はこの瞬間、この女が工作員であると認定しました。認定された工作員が辿る運命はもはや説明するまでもないと思いますが、同じ会社の社員でありいつでも何度でも処刑可能であることから、慌てずじっくり処刑のタイミングを気長に待つことにしました。

そんなある日の昼休み、私は1階に降り、出入口から外に出て食事に向かって街を歩いていました。すると、程なくしてあのB女工作員が後ろからつけてきていることに気付きます。処刑のチャンスです。私は、条件反射的にズボンのポケットに常備しているストックホルダー※に手を伸ばすとともにスマホをいじるフリして立ち止まり、つけてくるB女工作員を先に行かせ、今度は逆に、私が尾行します。

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2019/02/02/230956

私に背後を取られた工作員に待っているものは国罰『認定証』ですwこのときも、2人が並んで通れるほどの幅の歩道の中、どうやって料理してくれようかと考えながら尾行していました。追い抜き際に喰らわせてやるか、信号待ちを狙って喰らわせてやるか・・・などなどw

すると、このB女工作員は、危険を察知したのか、早歩きを始めます。逃がすワケにはいきません。私も早歩きで追尾します(もちろん、周りから不審に思われないように偶然を装ってw)。ところが、ここで不思議なことが起きました。先を歩くB女工作員の前に、向かいから歩いてきた爺さんが、うっすら笑みを浮かべながら、その進路を塞ぐようにそこに立ち止まったのです。

これは、私が歩行工作員にされる進路妨害の手口と全く同じものでした。具体的には、私が歩くコースに前から、横からと、わざとらしく通って塞いだり、そこに立ち止まって進路を塞ぐ、といった嫌がらせです。しかし今回は、それを私ではなく、このB女工作員に対してしたのです。

「ありがとうございます!」

私はそうささやき、この爺さんに礼を言いました。昔から私のブログを読んでくださっている方にはご存知かと思いますが、嫌がらせから守ってくれたり、加勢してくれたりしてくれる善良な創価学会員※です。今回も、逃げるB女工作員の足止めを買ってでてくれたわけです。その時点でも善良な創価学会員はすでに何度かお目にかかっていたため、すぐにピンときました。

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/07/22/103152

進路を妨害されたB女工作員は、ただちに別の方向に進路転換し、再び歩き出します。するとすぐに、横から来ていた別の爺さんが、これまたうっすら笑みを浮かべながら、B女工作員の進路上に立ち塞がりました。B女工作員の方も、足止めを受け、キョロキョロしながら、「なんで?なんで?!」と言いたげな、実に困惑した表情をしていました。

「ありがとうございます!」

再度、この別の爺さんにも礼をささやくと同時に、2度の足止めで十分に遅くなったところで私はこのB女工作員を仕留めにかかります。善良な創価学会員がせっかく作ってくれたこのチャンスを無駄にするわけにはいきません。いつもより気合いが入ります。私は、横からギリギリ接触する程度に接近し、追い越し際に、こやつのトートバッグにペタっと認定証を食らわせてあげました。

このB女工作員は、さきほどのA女工作員の場合と違い、同じ社員であったはずが、この日を最後に今に至るまで私の前に現れていません。どこに消えたのでしょう?1階に降りるとほぼ100%出くわしていたのに、この一件以来、ぱったりと姿を見せなくなったのです。これは、A女工作員と異なり、私の国罰というより、仲間に裏切られたことによるショック※の方が大きかったからかもしれませんw

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https://syusutoresistance.hatenablog.com/entry/2018/05/20/232802

毒ガス工作員というのは、ほのめかし工作員や咳払い工作員などと違い、無視したらいい、というワケにはいかないのが実際のところかと思います。無視したところで毒ガスを一方的に浴びせられるだけですからね。毒ガス噴射は、ほのめかしなどと違って生命に直接かかわる攻撃ですから、出来るだけこれを行う工作員は始末しておくに越したことはないと思います。

また、今回、私の国務(国敵である工作員の掃討w)に加勢してくれた善良な創価学会員も出てきましたが、我々をささやかながら助けてくれる創価学会員は、私が確認した範囲では、確実にいます。このブログは『嫌がらせ』創価学会員を狩ることをスタンスとしているので、こういう善良な創価学会員にフォーカスすることはあまりないのですが、一定、反響があることも確認していますので、どこかでそんな記事もまた書いてみたいと思います。

※7/2追記

今日、記事を読み返していると、リンク先のURLが全然関係のない記事にリンクしていることを確認しました。その数なんと5つ!さすがの私でもここまで貼り間違えるということは考えられません。実際、同一の記事内で5つもリンクを貼り間違えるといったことはこれまで一度もありませんでしたから。これは明らかな加害者側による妨害です。なぜなら、リンク修正している最中、タイミング良くアクセス数が急に跳ね上がったのです。連中が記事を随時監視しているということが見て取れます。それに、リンク妨害されてた記事というのが・・・

創価学会員が集団ストーカーの本音を暴露』

『酔っ払い創価学会女の集団ストーカー暴露発言』

『認定証』

『怖い話』

『三色リボンのストックホルダー』

・・・なるほどwこうしてみると、連中にとって『特に』都合の悪い記事ばかり並んでますねぇw妨害したくなるのもうなづけますw でも・・・

 て め ぇ ら の 好 き に は

  絶 対 に さ せ ね え w

歌手もコロナの茶番を指摘

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面白いニュースを見かけましたので、記事にしておきます。概要としては、歌手のGACKTさんが、政府、マスコミなどが仕掛けるコロナ扇動のおかしさを指摘したものです。以下、キャプチャーごと貼っておきます。

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◾️ GACKT「コロナよくないすか?」「風邪ですよ」 動画発言が波紋...厚労省「風邪とは全然違う取り扱い」

https://news.yahoo.co.jp/articles/16355c5e57a7f1d5e83188c93797a98837814d5a

コロナの茶番と真の目的

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本日、コロナに関し興味深い動画がアップされていましたので、URLを記事に貼っておきます。なお、特に感想などは記さず、URLのみの貼り付けになります。

◾️(漫画)ドイツ政府の機密文書が流出しコロナの真相が暴露された話(マンガで分かる) - YouTube

https://m.youtube.com/watch?v=ugcWk6cAmlI

コロナワクチンが殺人兵器であることを政治家が暴露

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私はもとよりコロナワクチンが人口削減のためのものであることは認識していましたが、それを政治家が暴露してくれました。なんとも頼もしいことです。ここでもし、「なんでこんなとんでもない発言をするの?」と思われた方、次の動画を必ずご覧ください(笑)

◾️ ≪テレビ初公開映像≫ 人口削減計画 ジョージアガイドストーン ジェイドヘルム - YouTube

https://m.youtube.com/watch?v=KkDitxQaINw

◾️ ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」 - YouTube

https://m.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc

そう。別にトンデモでもなんでもなく、事実なワケです。マスコミが言わないだけなのです。それを、この政治家さんが暴露してくれたワケです。その記事の内容がこちらです。

※転載開始

 福井県自民党重鎮県議が、「ワクチンは殺人兵器」などとする、新型コロナウイルスに関する独自の見解をまとめた文書を配布していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 文書を配布したのは坂井市選出の斉藤新緑県議(64)。坂井市は、防衛相や政調会長などを歴任した稲田朋美衆院議員の選挙区(福井1区)だ。

 斉藤県議は、2月下旬から1万6500部を配布した活動報告「ほっとらいん」102号で、次のように記していた。

〈ワクチンなど必要ありません。今回のワクチンは人類初の遺伝子組み換えワクチンで、「殺人兵器」ともいわれています〉

 さらに、斉藤氏はこの文書で、コロナ騒動は「ディープ・ステート」という「闇の勢力」が計画したものであり、マスコミが恐怖心を煽り、世界中の人々にワクチンを強制接種させて人口削減を進めるつもりだなどと主張している。

 斉藤県議は県立高校を卒業後、34歳で三国町(現・坂井市)議員に。1999年の県議選で初当選して以来、連続当選して現在は県議6期目。県会議長や党県連幹事長などを歴任した。

「一昨年の県知事選では元総務官僚の杉本達治氏の選対本部長を務め、初当選に導いた立役者です。福井自民党のナンバー2で、“若頭”と評される。国会議員も彼に一目置いています」(地元記者)

 斉藤氏に聞いた。

「全部、人類初の遺伝子組み換えワクチン。中身は何なのかを誰も吟味していない。看護師に打つというから、これは早く書かなあかんと。政治家の信念として見過ごせなかった。『その毒饅頭を食べたら死ぬ』とわかっていて、黙っていたら、俺、殺人者やん?」

 稲田氏と会ったとき、ワクチンの話題も出たという。

「稲田さんはたまたま正月に挨拶に来たで。『私は打ちませんよ』って」

 また、斉藤氏は河野太郎ワクチン担当相に「ワクチンを遅らして」とメールしたが、返事は来ていないという。

 稲田氏に事実確認を求めると、書面でこう回答した。

防衛大臣時代、マラリアの予防薬により重度のアレルギー反応に見舞われ、数日間入院した経緯があるため、ワクチン接種を慎重に考えたいというお話はしたと思います」

 政府はワクチン接種を「感染拡大防止の決め手」と位置づけ、推進している。3月16日、菅義偉首相も「ワクチンは発症や重症化予防に効果が期待され、感染症対策で極めて重要。国民の皆さんにも接種していただける環境もしっかり作っていきたい」と語っている。

 与党自民党に所属する重鎮県議が、ワクチン接種に異論を唱える文書を配布したことは、混乱を招きそうだ。

 3月17日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び18日(木)発売の「週刊文春」では、斉藤氏が文書を書いたきっかけや、斉藤氏の危惧する“シナリオ”などを詳報する。

※転載終了

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「ワクチンは殺人兵器」稲田朋美議員のお膝元で自民党重鎮県議が文書配布 | 文春オンライン

https://bunshun.jp/articles/-/44112?page=1

活動報告「ほっとらいん」

http://www.ss.apdw.jp/pdf/hot102.pdf

「ディープステート」・・・

ついに政治家も口に出してきましたか。そう、集団ストーカーはじめ世界的な悪事の元締め、私が超国家支配層と呼んでる連中です。連中を倒す第一歩は皆がその事実を知ることだと思います。最近、影響力のある方がそういったことを発信してくれるようになりいい流れだと思っています。また面白い記事を見かけましたら、取り急ぎ記事にしようと思います。それでは( ´ ▽ ` )ノ

※おまけにワクチン打っても感染する例が早速表れてます

大阪府東大阪市の市立東大阪医療センターは18日、新型コロナウイルスのワクチンを接種した50歳代の女性看護師について、接種後に感染が確認されたと発表した。

センターによると、看護師は12日に1回目のワクチン接種を受けた。15日以降にせきや頭痛などの症状を訴え、PCR検査で17日に陽性が判明した。接種時に既に感染していた可能性もあるという。

看護師はコロナ患者の担当。感染経路は不明で、他の職員の感染は確認されていない。

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◾️ 看護師、ワクチン接種後に感染確認…コロナ患者の担当 : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

https://www.yomiuri.co.jp/national/20210318-OYT1T50231/